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「買うなら岩手のもの運動」とは?

買うなら岩手のもの運動

平成21年2月9日、平成20年度 第4回ラウンドテーブルにおいて、緊急アクションプランの実施が決まりました。経済危機に対応するための産学官による緊急アクションです。
そのなかの一つが「買うなら岩手のもの」運動への取り組みで、「いわて未来づくり機構」の第3作業部会が取り組んでいます。

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具体的には?

岩手には良いものがたくさんあります。
その中には残念ながらまだ多くの人に知られていないものもあります。「買うなら岩手のもの運動」は、岩手のものをたくさん買いましょうと言う運動ではありません。
岩手のものをまず県民の皆さんに知っていただき、それがどれほど良いものなのかを感じ、岩手のファンになっていただきたいという運動なのです。
岩手の「もの」はもちろんのこと、伝統工芸品、食品加工品などの2次参品、県内の工場で生産される部品を使ったテレビ、組み立てられた自動車といったものも含みます。
さらに岩手県独自のサービスまでも含みます。将来的には県民の皆さん一人ひとりが岩手のセールスマンとなって岩手のものを全国の人たちに売り込んでいただければと考えています。

イメージ

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岩手県知事「買うなら岩手のもの」に関する緊急アピール

世界金融危機の発生に伴って日本国内の経済が悪化し、県内の経済・雇用に大きな影響を与えています。
県では国や市町村、関係団体等と連携し、雇用対策や中小企業支援に全力で取組んでいるところですが、今私たちが直面しているこの危機を希望に変えていくためには、県内で生産、流通、販売、消費が循環し、県内経済の活性化を図るようにすることも重要です。
このため、私をはじめ県職員が率先して、本県産の安全・安心な農林水産物や加工食品、工業製品を含む地場産品等の「岩手のもの」を、幅広く地域で購入する「買うなら岩手のもの」運動に取組みます。
この運動を広く関係団体などに呼びかけていきますが、県民の皆様も身近な地域で「岩手のもの」の購入を心がけていただきますよう、お願いいたします。

平成21年1月13日
岩手県知事 達 増 拓 也

岩手県ウェブサイトより

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